カテゴリ:演奏会ご案内( 115 )

藤野芸術の家

申し込みは藤野芸術の家までお願い致します。

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by saori-kitamura | 2014-04-21 19:07 | 演奏会ご案内 | Trackback | Comments(0)

カーリ・アミーチ スペシャルライブ

みなさま
八王子で「煮かつサンド」が話題なのをご存知でしたか?
先日、その煮かつサンドを、素敵なライブとともに堪能致しました。

お店は
JazzBar ロマン


もともと純喫茶だった老舗のお店で、今はサックス奏者の素敵なマスターがサンドを作ってくれます。
先日は、そのマスターのサックス、シロフォン、ベースのトリオでのライブでした。
そしてマスターのお人柄と演奏と煮かつのファンになったのでした。

ちょうど、歌友と6月に何かやろうよ〜と話していたところでしたので、

LIVE

することにしました。

メンバーは、テノールの佐々木洋平さん、バリトンの勝村大城さん、ピアノの斉藤誠二さんです。

いつものドイツ歌曲も、新しい歌曲も、ムーディーな曲も、ジャジーな曲も、ボサノバな曲も、もちろん日本の歌も、あれもこれも楽しくたくさん歌う予定です。

たった30人の贅沢な空間で、ビールや煮かつサンドをお楽しみ頂きながら、ゆったりとした時間をお過ごしいただきたいと思います。

八王子でまた新しいお友達をご紹介できることも嬉しいです。

皆様、お楽しみに!!!

30席ですので、ご来店の際は、お席の確認のため私まで早めにご連絡下さいませ。当日でも大歓迎ですが、念のため、ご来店前にご連絡いただけますと安心です。


6月14日(土)18:30頃スタート予定
JazzBar & cafe ロマン
チャージ(1ドリンク付き)¥3000  
(煮かつサンドは¥850。カレーもおいしいのでぜひご注文下さいませ!!)

出演: ソプラノ 北村さおり ・テノール 佐々木洋平 ・バリトン 勝村大城 ・ピアノ 斉藤誠二

ご予約は北村まで。
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by saori-kitamura | 2014-04-16 18:15 | 演奏会ご案内 | Trackback | Comments(0)

子供のためにコンサート

来週に迫って参りましたので、再度ご案内致します。

建国記念の日、藤野芸術の家でコンサートを行います。

相模湖そばの山小屋のようなホールで、子供たちの元気な歌声と笑い声が響き渡るコンサート、ご家族で、親子で、お孫さんと、もしくは大人だけでも楽しいはず、どうぞお出かけくださいませ。
前半は児童向けの選曲ですが、後半は日本歌曲を中心としたコンサートですので、大人も子供も楽しめるコンサートになると思います。

どこへ行こうかな〜と、まだ休日の予定が決まっていないファミリーは、藤野へぜひ!!

プラン1
ゆっくり車でお家をでて、藤野芸術の家についたら、レストランでお昼。コンサートを聴いたら、ピクニックランドによってイルミネーションを楽しみ、最後は温泉でまったり。そして帰りもインターが近い!

プラン2
早くお家を出て、電車で芸術の家へ直行。午前中に工房で作品制作。お昼をたべたらコンサート。コンサートのあとは、バスでさっと移動して、ホール近くのやまなみ温泉へ。山の温泉を楽しんで、帰りも中央線1本で楽々新宿へ。

プラン3。(雪が残ってなければ・・・大人のみ)
朝、自転車を輪行で高尾まで。情緒ある高尾駅で下車したら、相模湖へ峠越えツーリングに挑戦。コンサートまでに芸術の家に到着が目標。帰りは藤野から輪行、高尾までは中央本線。青い電車で旅気分が盛り上がりますよ。私は自転車乗らないけれど〜。

アクセスは芸術の家のホームページhttp://fujino-art.jpご覧頂ければ確実ですが、
お車でしたら中央高速道で相模湖インター、電車ですと中央線の藤野駅からバスかタクシーでお越し下さい。

場所柄、近所の方がメイン・・・というコンサートでは無いのかもしれません。
お出かけイベントのコンテンツの一つとして、ぜひコンサートにお寄りください。


共演は
テノール佐々木洋平さん、
ピアノ田中健さん

よろしくお願い致します。お申し込みは直接、芸術の家まで!!
お待ちしています。
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by saori-kitamura | 2014-02-07 12:49 | 演奏会ご案内 | Trackback | Comments(0)

八王子由井吹奏楽団演奏会

パパさんはホルン、長女はフルートで出演します。

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by saori-kitamura | 2014-01-12 17:37 | 演奏会ご案内 | Trackback | Comments(0)

難曲ころころ

お正月気分を引きずりつつ、確実に重くなった体をやっとこさ動かして、新年も仕事が始まりました。

14日にはもう演奏会があり、その合わせを年末年始にもしっかりやりました。
モーツアルトのコンサートアリアを歌います。

「あわれな私〜ここはどこ」は、一緒に演奏される「私の麗しい恋人よ、さようなら」と並んで、コンサートアリアの中でも特に名曲として親しまれていますが、そうは言っても演奏の機会は多くありません。私も学生時代に宿題に出されていたものの、本番にのせる機会はなく、今回が初披露です。

そして「すでに春はにこやかに微笑んで」は、未完の作品であったためか、全集におさめられておらず、ピアノとバイオリンと歌の、トリオ版で出版があるものの、ピアノ伴奏版は出ていません。
今回は長町さん自身の編曲で演奏されます。また、歌も非常に難しいコロラトウーラの作品で、聞き応えたっぷりのはずです。

長町さんは「小さき花の詩」の第1回のピアニストで、久しぶりの共演です。

また、試験とはいえ、一人で1時間にも及ぶプログラムを演奏しなければならない演奏会で、ほかの方達も、非常に珍しい曲、難しい曲を取り揃え、歌以外にも様々な共演者とすばらしいプログラムを組んでらっしゃいます。

お時間のある方は、ぜひお聞きくださいませ。

東京音大の校舎は大変素敵でホールもきれいです。さすが、美男美女演奏家の多い大学です!!
途中入場ができないかもしれませんので、お時間は余裕を持ってお出かけください。

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by saori-kitamura | 2014-01-12 16:45 | 演奏会ご案内 | Trackback | Comments(0)

ドイツ歌曲研究会

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今年はブラームスイヤーです!!
歌います。ぜひ心の奥深くを揺さぶるようなブラームスの世界をお聞き下さい。
チケットのお問い合わせは私まで。

2013年10月4日(金)
ドイツ歌曲研究会主催 コンサート
~ ブラームスの夕べ ~
津田ホール  19時 開演 (開場18時30分)  チケット 4000円

出演者
杉下友季子  荒木聡子  近藤悦子  中谷美恵子  森川朋子
北村さおり  佐藤信子  稲葉美和子  中川俊宏  田口久仁子
ピアノ: 赤塚太郎  志茂貴子  中山真理

プログラム
杉下友季子   Zigeunerlieder Op.103より 1-7,11
Pf:志茂貴子
  
    
荒木聡子    Meine Lieder  Op.106-4
Pf:赤塚太郎 Abenddämmerung  Op.49-5
        Eine gute, gute Nacht  Op.59-6
  
    
近藤悦子   Liebestreu  Op.3-1
Pf:志茂貴子 Alte Liebe  Op.72-1
        Meine Liebe ist Grün  Op.63-5
 
    
中谷美恵子    An ein Veilchen  Op.49-2
Pf:赤塚太郎    Mädcenlied  Op.107-5
         O wüsst' ich doch den Weg zurück  Op,63-8
 
    
森川朋子   Von ewiger Liebe  Op.43-1
Pf:赤塚太郎 Der Tot ,das ist die kühle Nacht  Op.96-1
 
  
北村さおり    Wir wandelten  Op.96-2
Pf:赤塚太郎  Mädcenlied  Op.95-6
          Die Mainacht  Op.43-2
  
    
佐藤信子     Nachtigall  Op.97-1
Pf:中山真理  Über die Heide   Op.86-4
          An eine Äolsharfe  Op.19-5
  
    
稲葉美和子  Es Träumte mir  Op.19-5
Pf:中山真理  Ach wende diesen Blick  Op.57-4
        Unbewegte laue Luft  Op.57-8
  
    
中川俊宏    Im Waldeseinsamkeit  Op.85-6
Pf:志茂貴子   Sonntag  Op.47-3
        Dein blaues Auge  Op.59-8
        Meerfahrt  Op.96-4
  
    
田口久仁子    Vergebliches Ständchen  Op.84-4
Pf:志茂貴子  Am Sontagmorgen  Op.49-1
          Das Mädchen spricht Op,107-3
          Gehaimnis  Op.71-3  
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by saori-kitamura | 2013-09-22 20:03 | 演奏会ご案内 | Trackback | Comments(0)

初日無事終了。

「後宮からの逃走」の初日を終えました。
緊張しました。
オペラ経験と言えば、夜の女王ばかりの私。
あちらは一発勝負の走り高跳びみたいな集中力が大事、あの一発が出なかったら、、、という恐怖との戦い。

しかし、今回はハイライトということもあって、次から次へと歌います。
しかも、カットした部分の気持ちも補いながら歌いたいと思うので、内容が凝縮された濃い濃い歌を歌い続けます。

ちょっとリートのリサイタルにも似てるなぁ、、、と逆に思いました。オペラをやって来なかったからと言って、勉強が滞っていたわけではない、、、ちゃんと私なりに歌を歌えているぞ!と、手応え感じる舞台でした。

共演者にも恵まれました。
若い恋人、ベルモンテ役の佐々木洋平さんは、美しい声と、ほとばしる音楽性、、、聞く人すべてをハートマークにしてしまう魔法を持っている人だと思いました。
私もその魔法にかかって、オペラのクライマックスである、あつーいデュエットを歌う事ができました。もう、集中力の限界、朦朧としながらも、歌の世界から落ちることなく、気持ちを繋ぎとめてくれたベルモンテに感謝。

佐々木さんとは、来年8月のカーリ・アミーチ公演「ランメルモールのルチア」ハイライトでも、ご一緒して頂く予定です。八王子の皆さん!楽しみにしていてくださいね。


そして、今日は、また新たな恋人と愛を歌って来ます。まさにイケメン王子様のベルモンテ様。
衣装も変わり、初日とはまた違う恋人たちを演じます。
きょうの私は少女マンガの女の子の様に、おめめキラキラ!

宝塚の舞台の様な夢の舞台を作ります。

きょうの舞台も、素敵な報告ができる様にがんばります!

お楽しみに〜!

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ベルモンテ佐々木洋平さん
ブロンデの小木曽鮎美ちゃん
オスミンの西拓也さん
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by saori-kitamura | 2013-09-14 09:53 | 演奏会ご案内 | Trackback | Comments(0)

いよいよ今日から開幕です

なかなか更新できなくて申し訳ありません。
フェイスブックには、ちょくちょくと演奏活動以外の日常をアップしていますので、フェイスブックでリクエストして下さい。お待ちしています。
ただし、メッセージを必ずつけてくださいね。

さて、今日いよいよ「後宮からの・二つの・逃走」が始まります。
http://www.tiaa-jp.com/tiaa_opera/Serail2013/


先日、芸大の恩師、朝倉蒼生先生がお亡くなりになりました。
悲しくて、悲しくて・・・・・涙に明け暮れました。

先生が私の歌人生・・・いえ、歌だけではありません、人生すべてにおいて、目標であり、憧れであり、支えであったか、このブログでも、繰り返し書いてきました。その昔の文章を読むと、下手で支離滅裂、興奮気味の文章ではずかしい。でも、そうなってしまうほどの熱い気持ちが読み取れて、先生のお陰で歌を歌ってこれた、歌と共に生きている今の生活に感謝の気持ちで一杯になります。


今日歌います「後宮からの逃走」は、まだドイツ語に不慣れで、かなを振りつつ歌っていた頃より勉強を始めました。他にも、スメタナ「売られた花嫁」、ベートーヴェン「フィデリオ」のアリアなんかも・・・・。リートもどんどん宿題が出て、入学前はイタリア系の先生のもと勉強していた私は、もう不安だらけ。こんな難しい歌を歌えるのだろうかと、悩んだり、落ち込んだり。でも、先生は決して投げ出さないし、勉強できていなくても、叱ることなく黙々とレッスン時間に練習が続くだけ・・・・情けないやら、申し訳ないやら。


そんな時期から大事に歌ってきた「後宮からの逃走」。先日先生のご葬儀のために先輩後輩たちと連絡を取り合いました。私が「後宮」を勉強している同じ頃、大学院の先輩も「後宮」を勉強していたそうです。先生はこのオペラがお好きだったのかな。アリアは試験でも歌いました。難しかったです・・・。大学院を出て最初のコンサートでも先生のお勧めで後宮のアリアを歌いました。私にとって学生時代を共にし、成長を確認する指針のようなオペラでした。

そのオペラの舞台に立つ日が来るとは、、、、、。
朝倉先生との思い出を胸に、素敵な仲間たちと楽しく歌いたいと思います。

まだチケットのお申し込み受け付けています。
ご連絡お待ちしております。
saori_kitamura@hotmail.com


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by saori-kitamura | 2013-09-12 11:44 | 演奏会ご案内 | Trackback | Comments(0)

昨年のリサイタル

リサイタルの原稿を書くにあたって、これまでのプログラム原稿を読み返してみたのですが、
がんばっていたな~、えらいなあ~・・・と、当時の自分を褒めてあげたくなりました。リサイタルを楽しみにしながら、真摯に取り組んでいる様子が伝わってきます。
そして共演者も豪華、プログラムもかなりがんばってます。
文章は未熟ですが、それもまた成長の証。

そして、なんといっても、ドイツの友人、北美由紀さんのエッセイがすばらしすぎる。動員の少ない私のリサイタルにはもったいない、もっともっとたくさんの方に読んでもらいたかった・・・・・・。

よろしければ、リサイタルの記録というところをクリックして下さいませ。
原稿を貼り付けただけで、レイアウトが雑で読みにくいのですが、ぜひぜひ!
リサイタルが終わったら、ページをキチンと整理いたします。しばらくお許しを。

そして今年もリサイタルをもうすぐに控え、ご紹介したいのは去年のリサイタルのごあいさつ文。
素直な気持ちで綴っています。
そして今も、ずっと、同じ気持ちでがんばっています。ぜひ、今年もよろしくお願いいたします。



2012 小さき花の詩vol.4 ~ドイツリートの夕べ~ プログラムより

ちいさきはな・・・のごあいさつ            
「小さき花の詩」とは留学中の2005年から始めた私のブログのタイトルでもあります。
聖書に「思い煩うな。野のゆりを見なさい。つむぐことも織ることもしない」とあるように、
またカトリック教会の聖人である小さき花のテレジアが生きた「小さな道」に習い、
「何か立派なことをしようとするのではなく、神様(音楽)の前では最も小さなものでありたい」という思いを込めて2008年の4度目のリサイタルよりタイトルに取り上げました。

ブログでは留学日記のようなことから始まり、映画の感想、日常のあれこれまで、励ましのお言葉を頂きながら綴っていました。
そうして自分の考えを見つめ、整理する中で新たな自分の発見もあり、多くのことを学ばせて頂いたように思います。
やがてブログで発信していた「わたし」を、「音楽」で発信・交流していきたいと思うようになり「リサイタルシリーズ・小さき花の詩」が始まりました。

私も二人の娘の母であり、仕事を掛け持つ主婦ですので、日々の暮らしの中で音楽の研究を継続していくことに心折れることもありますが、「小さき花の詩」を目標に、これまでがんばってこられました。

そして今日、いちょうホールで「小さき花の詩vol.4」を開催できますことを心より感謝申し上げます。
「小さき花の詩」を八王子で、と決めてから、より自分らしく、肩の力を抜いた勉強ができるようになったと感じています。
平行して行っております「ロマンティックコンサート」は、八王子ゆかりの若手音楽家を支援する「郷土の響き」への出演をきっかけに、より親しみやすいコンサートを目指して始まり、今年2月の椿姫ハイライトでも大変ご好評を頂ました。

今後、この二つの公演を中心に1年に2回のコンサートを八王子で目指していく予定です。
今回は都合が合わずお越しになれなかったお客様にも「また今度!」、
今日お越し下さったお客様にも「よかったわ、また今度!」
そう、お声をかけていただけるように、がんばりたいと思います。            
                     
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by saori-kitamura | 2013-06-17 18:12 | 演奏会ご案内 | Trackback | Comments(0)

リサイタル2013

リサイタルのご案内状を作りました。
いよいよリサイタルです。



謹啓 
新緑の頃、皆様にはますますご健勝のこととお喜び申し上げます。
寒暖の差の激しい春ですが、我が家は穏やかな新年度を迎えております。
高校2年の長女、中学二年の次女はそれぞれ新入部員を迎えた部活で先輩としてがんばっているようですし、夫は“安協さん”(交通安全協会)デビューして、おまわりさんに似た制服を着て、近くの交差点で町の安全を守りました(笑)
そしてわたしですが、今年も6月にリサイタル「小さき花の詩vol.4」を八王子いちょうホールで開催致します。
今回はクラリネット奏者の原瑞樹さん、ピアニストの田中健さんをお迎えして、クラリネットと声楽のための歌曲を取り上げます。お互いソロは1曲ずつのみ、他はすべて作曲家のオリジナルによるアンサンブル曲です。

演奏される機会の少ない曲も含まれており、当日どのような演奏になるのか、今から私自身も楽しみにしています。
ドイツ歌曲や、今回は英米歌曲も取り上げていますが、同じ声楽曲でも合唱やオペラは馴染みがあっても、外国の歌曲は難しくわからない・・・と思われる方も多いようです。またクラリネットも吹奏楽の花形として人気のある楽器ですが、ジャズのイメージの方が強く、クラッシックをソロで聴く機会は多くないのではないでしょうか。
今回、なじみのある曲の少ないプログラムではありますが、歌にとっては情景を豊かに歌うクラリネット、クラリネットにとっては言葉を得て、お互いにソロのときの何倍もの表現の可能性を感じています。
 歌もクリネットも息を流し、息によって音楽を奏でる楽器です。まさに息の合ったアンサンブルで、お客様と一緒に歌曲の世界を楽しみたいと思っております。
ご多用とは存じますが、ご都合よろしければ、ぜひお出かけ下さい。
敬具            
      
北村さおり



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by saori-kitamura | 2013-06-16 23:59 | 演奏会ご案内 | Trackback | Comments(0)

ソプラノ歌手 北村さおりの日常あれこれと音楽活動のご紹介。 


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