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ドイツ・レクイエム

私のような歌手でも、シーズンには演奏させていただく機会がぐぐぐっと多く、ありがたいこと。
なかなかブログの更新まで気持ちがまわらないことお許しいただきたい。

(そう・・・時間はあっても気持ちがまわらないのです・・・・・・文章を書く脳と、歌のことを考えている脳は一緒なのかな?? あ~でも、料理は平気だけど、掃除は出来ていない・・・・脳とは関係ないか・・・・・・さぼりたいだけです)

日曜日は横浜交響楽団・合唱団の皆さんと「ドイツ・レクイエム」を歌わせていただきました。
横響の皆さんとは4度目の共演。いつも温かく迎えてくださり、よい勉強をさせてくださって、感謝、感謝です。

最初はフォーレのレクイエム。大学が終わったばかりで長女がお腹にいました。
2度目は第九。大学院が終わった年の暮れ。次女がお腹にいて、しかも8カ月でした。
この年は横響「第九」50回記念演奏(すごいです・・・1950からほぼ毎年・・・芸大メサイヤよりすごい)練習にNHKの取材が来て、夜のニュースで私の太った顔がお茶の間に流れ、しばらく会っていない知人達を驚かせ・・・そうか赤ちゃんがいたのか・・・なんて事もありました。

共演を重ね、初めの頃より多少成長した姿を見ていただけただろうか・・・。

横響のベテランの皆さんに比べたら、私のキャリアなんて、ま~だま~だ始まったばかり。
なんたって横響は昭和7年からの歴史がありますから。

12月に控えた5度目の共演はその歴史ある「第九」。
横響の歴史に参加できることは何よりも名誉なことと感じています。

終わってしまったけどチラシ
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by saori-kitamura | 2007-10-31 13:13 | 演奏会で歌った後に・・ | Trackback | Comments(0)

合唱祭 2

合唱祭の審査は、伴奏を務めてくれた村井さんと共に臨んだ。
彼女は高校時代から合唱で伴奏を務め、今も複数の合唱団でピアノを担当している、合唱のプロ(の卵?)

どのクラスも、全員が真剣に指揮者を見つめ、口をあけて、立派に歌っている。
プログラムの並ぶ曲は、村井さんに聞くと名曲ぞろいでレベルが高いそうだ。
課題曲と自由曲・・・・どこぞのコンクール並み。

それを、クラス合唱でやろうというのだから、大した物だ~!!
伴奏を担当した生徒達も、皆きちんと弾きこなし、立派なピアニストだった。こんな立派なピアノ弾きが各クラス2人はいるということだ。しかも指揮者も3年ともなればいっぱしの後姿。パートを振り分け、音楽性をも表そうとしている。

私の頃とは、まったく、まったく、レベルが違っていた・・・・。驚いた。

3年生は、芸術性の高い曲に4部合唱曲に挑んだりしていて、当然、プロの指導なしで練習しているのだから、技術が追いついていないのだが、それでも相当頑張っている。
全員参加だから歌なんて嫌いな生徒も、人前に出るのが嫌いな生徒も、音符が読めない生徒も、音痴な生徒もいるであろうに・・・・。発声も、私の頃は裏声できれいにうたえる人の方が少なかったと思うが、男子も含めいい声なのだ。
すこーしアドヴァイスをあげるだけで、すごい物に化けそうな人材がたくさんいた。

舞台発表で見た演劇も、三味線も、吹奏楽も、大変上手い。

チャラけて見せる生徒の姿と、芸術に取り組む生徒達の姿・・・・そのギャップがまた驚きで、若い世代はどうなっているんだろうか???
すごいのかもしれません・・・・日本の未来。
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by saori-kitamura | 2007-10-21 21:05 | あれこれ・・・ | Trackback | Comments(1)

市立由井中学校60周年記念式典 合唱祭

金曜日、母校由井中60周年式典・合唱祭のゲストとして市民会館へ。

部活の顧問だった田中先生からご依頼を受けて、30分の記念演奏会、その後合唱際の審査員を務めた。

田中先生の一言!で夫も仕事を休んで同行。実際のところ、私よりも夫の方が中学校との結びつきが強い。部長だったし、その後も「由井吹奏楽団」に在籍し、中学入学以来30年間の長きにわたり由井中に通っているのだから。中学生とのジョイントコンサートも体育館で毎年開催するので、現役中学生とも、そのお母様方とも(最近は同級生との再会もあるのだとか・・・)交流がある。

会場は粛々とした雰囲気・・・、ピリピリと準備が進んでいた。
先生方へのあいさつ回り・・(いくつになっても落ちこぼれは先生が苦手だ・・)正直夫がいて心強い。

田中先生のほかにも、他校をまわって再び由井中に戻られた先生が、夫のことを覚えていた。覚えている先生もすごいが、覚えられてる夫もさすが優等生・・・・・・。

ゲスト・・・なんて、ちょっと気恥ずかしい。会場には5年生の娘のクラスのお母さんもいた。長女もあと2年で由井中生だ。

合唱祭では、将来の娘の姿も想像しつつ楽しんだ。なかなか立派な演奏で感心した。

その後は、演劇部、三味線部、吹奏楽部の舞台発表。生徒達も先生達もお祭り騒ぎ。三味線部は見事に八王子の伝統芸能「車人形」を演じたが、客席の生徒たちはなぜかライブ会場並みの盛り上がりだ。
先生方も生徒達も、吹奏楽の生バンドを従えて、歌う!踊る!
お互い健闘をたたえての無礼講・・・・・・か?


私も後輩達と共演。指揮は田中先生。
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最後に、合唱祭の講評をして(偉そうだけれど・・・・)終了。
3年生の男子から「きょうはありがとう~」と掛け声が飛んだ。

生の教育現場を垣間見ることが出来て、私も夫もいろんな面で有意義な日でした。

明るく、元気で、無邪気な中学生達。
しかし、そこに同時に感じられる「幼さ」が少々恐い。

合唱なんかキライだぜ!、とか「車人形」になんで手拍子なんだよ・・・うるさくて聞こえね~よ!!とか・・・思っちゃう奴はいないのか・・・?。

そんなこといったら、きっと「KY」とか言われちゃうのかな?
楽しくて、かっこよくて、かわいいのが1番なのね。

学校もやっぱり「バラエティー化」していると思った。

伴奏してくれた同じく八王子出身の村井さん。楽理科の才女。合唱伴奏としてもご活躍の芸大大学院1年生。
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by saori-kitamura | 2007-10-20 15:28 | 演奏会で歌った後に・・ | Trackback | Comments(3)

二期会週間  感謝!

月曜日、ついにやってきました。
「二期会週間 第二夜  極上!イタリアンな夜」

午前中はのんびり過ごし、お昼過ぎ、さあ出発するか・・・となったら、

あれ~~~荷物がトランクに入りきらない!!もう一サイズ大きいのだ!!
あれ~~スカートがほつれちゃって、なんかダメだわ~~。着替えなきゃ!

なんて、慌しくなってしまって、いざ出発。

前日に愛車レガシーを車検に出したため、今日は代車。それが、いいのが当たってしまったのだ。新型の新車(やっほー!!)、まだ何キロも走ってないよ・・・・・。無骨なイメージのレガシー君もこんなにおしゃれになって・・・燃費もスマートになったらしいし、うちのと排気量も同じで、ターボもないが良く走る。うちのより断然いい!!でも、ちょっとドキドキ。今日は気持ちも高ぶってるし、慎重に車を走らせ駅のパーキングへ無事駐車。

今日は別珍のお姫様ドレス、トランクがめちゃくちゃ重い・・・・・。何とか溜池山王まで辿り着き、階段を避けた道順を模索するが、どうしても最後に階段が・・・・・・・。日本の男性は冷たいよ~~~とほほ・・・と何とかトランクを引っ張りあげて、クタクタでホール入り。

でも、それからは、あれよあれよ、と、リハは進み、「えっもう開場?」
バタバタと支度をして舞台へ。

あ~~~~~、感じる。客席の隅々まで・・・・・。あったか~い拍手と掛け声。

我々は常に最善の努力をもって、いい声、いい歌を歌おうと努めておりますが、我々にいい歌を歌わせようとするお客さまの「お力」が、我々の努力を越えて、いかに即効性の効き目を発揮することか。

声が客席に引っ張られて行きます。客席から自分の声が返ってきます。まるでお客様が「聴いてるぞ!いいぞ!いいぞ!」と言っているかのように。

ホールの響きももちろんいいのですが、いくらいいホールでも「返り」が聴けない時は聴けないのです。たぶん緊張と言う気持ちの問題で。

いいお客様に励まされ、我々皆一同、感謝の歌が歌えました。

ありがとうございました。

それにしても、久しぶりに着たお姫様ドレスが重かった・・・・・・。オペラ経験といっても、舞台にいる時間が短い役しかない。大きなドレスを着て動き回るヒロインを演じる歌手達に尊敬。

健康とダイエットのためだけでなく、体力増強を図るトレーニングもしないといけないな・・・・と思った。いつまでも若い時と同じわけには。。。。いやいや、まだまだこれからなのだ。年齢に負けてたまるか!!

これからも、派手に、可愛くドレスを着こなして、声も姿も「舞台の華」となれるよう頑張ります。

暖かな応援を、どうぞよろしくお願いいたします。
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by saori-kitamura | 2007-10-17 11:51 | 演奏会で歌った後に・・ | Trackback | Comments(3)

お・と・も・だ・ち  早くも続編

先日、なつかしい友よりブログを読んでます、と連絡を頂いた。
内容にも共感をいただいていると言う・・・・。

なんともうれしい。

プロの歌手がそんなこと言ってはイケマセン!と、お叱りを受けることもあるのだけれど・・・・。

一時期、自分で作り出す悩みなのに、その悩みに自分自身が押しつぶされてしまっている時期がありました。

そんな自分を整理整頓して見つめなおすのに、文章を書くという行為は大いに役立っています。自分をさらけ出すことは「甘えだ」とおっしゃる方もいますけれど、ジョハリの窓ではありませんが、心を大きく開いて「見せる収納」を実行している感じでしょうか。

自分が文章を書くようになり、文章を読むことも、景色を眺めることも、映画を見ることも、そして歌に向かう気持ちも変わりました。

楽しいです。

言葉が大好き・・・なのは昔から。でも、言葉自体が好きなわけではなくて(本とか、新聞とか苦手でした)、、「感性」といってしまうとかっこよすぎるけど、感じることが好きだったわけで。

歌を勉強して、音楽がますます好きになり、歌だけでなく、ピアノもオケも何でも聴きたい。それは聴ける耳、聴きたい耳を持てたから。。。だと思う。
歌うことは仕事だけど、音楽を聴くことは趣味ですから。
歌を勉強して本当に良かったと思います。

音楽だけではない。

絵を見ることにも、写真を見ることにも・・・・・ひとつがひらけだすと、あれもこれもひらけてきて、今は何を見ても、何を読んでも、何を聞いても面白い。
だから文章を書くことも面白い。音楽とつながっている気がします。



そして、もうひとつ、友達に関する考察を。

ある時、あることがきっかけで関係が途絶えてしまった人もいる。
そんなつもりは無かったのに・・・・と、今から思えば残念だ。

多くはメールが引き金になっている、と・・・・これはマスコミなどでも取り上げられている問題でもありますが、思うのです。

以前なら、「電話」。それでも物足りなければ、親に長電話を咎められることもあるし、時間を作り、体を空けて、「会う」ということを頻繁にしていたと思う。

それだけで、人と向き合う、受け入れる体勢が整っているのだから、会話がちょっとチグハグしたって、なんとかなっていたような気がするし、何とかしようと言う気がしたし、何とかならない人とでも、それなりにお互い「は~~~ん」と察しができるて、うすーい付き合いも出来るというものでした。

メールでは難しいですね。メールでは対話をした気にならないし、察しがきかないので、わかってるかな~、わかってほしいな~と、余計なことまで喋ってしまうことも多い。それが命取りになったりする。

受け入れるほうも、受け入れ体勢が出来ていない時、他の仕事をしながらとか、何気ない時メールを読んだりする。余計に察しがきかなくて誤解のもととなる。

え~、うちでは夫とはメールをしない(帰るメールはあるけれど)。毎日顔を見て話をする。子供達もそうだ。嫌なことを言うし(子供にはお小言ばっかり)、嫌なことされるし、ムッとするし、ムッとされるし、でも顔を見ているから安心かな・・・。
でも、家族でもメールでやり取りをしていたとしたら・・・ちょっと自信がないかな。

人間関係は対人関係でありたいと、思うのである・・・・・という考察でした。
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by saori-kitamura | 2007-10-15 11:14 | あれこれ・・・ | Trackback | Comments(1)

お・と・も・だ・ち 最終回

雑誌の続き。

たった3ページの心理学カウンセラーによる記事。なかなか興味深い。

女性は男性に比べ、右脳と左脳をつなぐ神経が太いのだそうだ。へ~~~・・・初耳です。
その気が無くても、右脳、左脳がいっぺんに活性され、理屈と感情が入り乱れ、男性には矛盾していることでも、女性本人は、まったくそう思っていない。

「こんな物無ければいいのに、と思うけど、これが無ければ生きていけない」
「この人が大嫌いだけど、そばにいて欲しい」・・・・?

この矛盾を指摘すると女性はパニックになるのだそうだ。整合性やツジツマなんてどうでもいい事と心得て、特に女同士の友情には、話の矛盾は聞き流す方がお互いの幸せのためなのだそうだ。

夫が深く納得していた・・・・・・・

そうね、私はいつも矛盾だらけ・・・・

「痩せたいけど、食べたい!」「忙しいけど、遊びたい」「暗譜したいけど、勉強いや~~」とか?

ん?ちょっと違う?

ただのサボり?
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by saori-kitamura | 2007-10-12 09:14 | あれこれ・・・ | Trackback | Comments(1)

ファイア ああなつかしの・・

お友達について考えている間にも、気になって仕方ないことがある。

キリン ファイアのCMで大泉 洋が歌っとる。

♪~挽きたて~挽きたて~♪

ああ、この歌の出所を知ってる人は、どのくらいいるんだろうか??

女子高生でした私、そのバンドのファンクラブに入ってまして。お嬢様女子高で、こんな私の趣味に理解を示してくれる友人は少なく・・・・それでも、数少ない友人と学園祭ライブに行って叫んでました。

「無理だ!」

サンプラザ中野の言葉あそびと、ほーじんのチョッパーにすっかりはまって、はまって。
(ほーじんさんは、その後バイト先のスリランカ料理屋にいらしたことがあって・・。でも、声かけられなかった~。だって・・・こんな田舎にいらっしゃるなんて・・・・女性連れだったし・・・)


当時、米米CLUB、世飢魔Ⅱも面白かった。
学校では、お友達と(そうそう、デザイナーの有紀ちゃんはヴォーカルだった)ZELDAや戸川純のカヴァーでライブやったりもしてたし。当時は女の子バンド全盛期!!

いかすバンド天国というのもあったですね~。
泉麻人が案内役の深夜番組で演劇や舞踊などの舞台を見せる番組もあって、そこではじめて「WAHAHA本舗」を見たときは驚いた。

愛読雑誌はオリーブと装苑。元・若夫人の美恵子さんはオリーブ、優しいお母さんとなった鷲尾イサコは装苑のモデルだった。2人ともかわいくって、憧れていた~。


高校時代は、こんな刺激を求める生活で、勉強どころではなかったんですね・・・・・・

クラシック音楽なんて・・・オペラだなんて・・・・今が不思議です。

「挽きたて~」で、ここまで記憶がよみがえる・・・・若きあの日よ・・・・。
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by saori-kitamura | 2007-10-09 23:06 | あれこれ・・・ | Trackback | Comments(2)

もういっちょ おともだち

心理学で出てくる「ジョハリの窓」

私の4つの窓ってやつですね・・・

①自分も他人も知ってる私
②私は知ってるけど、他人には隠してる私
③私は知らないのに、他人が知ってる私
④私も他人も知らない私

友人とは言え、覗いてはいけないのは②
③について話し合えると、成熟した人間関係が築ける
④に触れてしまうと、未知の世界なのでトラブルがおきやすい

ということだそうだ。

なるほど・・・・。

ちなみに、心の持ちようで
①の窓を大きく、②を小さくすると開放的に。
③について柔軟になれば、前向きに。
④の深層心理・・・そこに更なる可能性を秘めていると考えれば、もっと前向きになれる。

と、以前どこかで聞きました。

どうだろか。
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by saori-kitamura | 2007-10-09 22:55 | あれこれ・・・ | Trackback | Comments(1)

おんな・と・も・だ・ち

とある雑誌をお風呂の中で読んでいて・・・・・・。

女友達の関係(注:対象40代)を取り上げていた。

5つの友情の秘訣が述べられているが、私が関心を持ったのは「無条件の肯定的関心」ってところ。これは、カウンセリングの常識としてすでに浸透していると思われるが、ところが、私は悪い例の友人と判明。

友人が子供のことで悩んでいた・・・・

友人:「美容院代も節約して、苦手な古文を何とかしようと子供を塾に行かせてるのに、一向に成績が上がらない・・・・・どうしてだろう・・・・・私、どうしていいのかわからないわ・・・・」

私:「古文ぐらいできなくったて、いいんじゃない?そんなに悩まなくても、他の成績はいいんでしょう?あなたが美容院まで我慢することはないわよ、もっと気楽にいきましょうよ。たまにはこうしてお茶でも飲んで、愚痴を言い合って気晴らししましょう!」

どうでしょう?私も、きっと大事な友人を気晴らしに・・とか言ってお茶に誘い、こういってしまうに違いない・・と思った。

でも、この友情は長続きしないそうだ。

私:「そうね、あなたも大変ね。よくわかるわ。子供の成績は、何より気になるわよね」


こういって、どんな些細な悩みでも、悩んでいる本人には重大なことだと理解を示さなくてはならないそうだ。そうすれば、この人はわかってくれる・・・となって、関係が深まっていくのだそうだ。


なるほど・・・・・・・。
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by saori-kitamura | 2007-10-09 12:30 | あれこれ・・・ | Trackback | Comments(1)

はるはる!

新しいリンク

うちの夫婦共通の友人の育児ブログ

「はるはる!」親父視線の写真がなんともほのぼの。

私にとっては懐かしい日々。

うちの夫も欠かさず見ている・・・・・・

たしか、彼が中学生の時、私は教育実習で教えに行っていたはず。授業は持たなかったけど。

それに、考えてみれば中学の同級生の弟なのよね。

思いっきり地元の友人で、音楽の仲間(私はもう楽器やってないけど・・・)です。

仕事があって、家族があって、音楽があって、仲間があって・・・・・・

いいですよ~。癒しのブログ。
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by saori-kitamura | 2007-10-07 12:58 | リンク | Trackback | Comments(3)

ソプラノ歌手 北村さおりの日常あれこれと音楽活動のご紹介。 


by saori-kitamura
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